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バネトレについて
"運動センス"の正体
"運動センス"は、
才能じゃない。
できる子と、できない子。その差は、生まれ持った才能ではありません。
WHAT IS "運動センス"
「体の使い方」
を、
知っているかどうかの差です。
子どもに運動を教えていると、必ず二種類の子が出てきます。「すぐにできる、運動センスのある子」と「なかなかできない、運動センスのない子」。
では、この「運動センス」とは、一体なんでしょうか。親からの遺伝? 生まれつきの才能?
——多くの子は、そう言われて、運動の上達を諦めてしまいます。
でも、本当はそうではありません。
体育が苦手で内気になってしまう子も、頑張っても頑張っても勝てない子も、
生まれつき運動センスがないのではなく、
体の使い方を「知らない」だけ。
その"運動センス"と呼ばれる体の使い方を、誰でも身につけられるように教えられるのが
そして、運動ができる子は、その体の使い方を「無意識」で行っています。
「バネトレ」です!
CORE METHOD
なぜ、理論で身につくのか
「筋肉は、
高反発ゴム
である」
バネトレの核にあるのは、この考え方です。上手い人が無意識に行っている「バネのような動き」「しなやかな動き」。これは"運動センス"という曖昧な感覚ではなく、
筋肉をゴムのように"ためて、弾く"。地面をどう押し、力をどう伝え、どう抜くか。これらを物理的に解き明かすことで、これまで「センスがある人だけのもの」だった動きが、
※ 監修:池上信三先生の理論「プライマリーモーション」、著書『筋肉を高反発ゴムに変える』に基づく
1
弾性エネルギーの活用
筋肉を伸ばして縮める"バネ"の動きで、少ない力で大きなパワーを生み出す
2
物理法則で分解する
感覚ではなく、重心・軸・力の伝達など物理的な観点で動きを解析する
3
再現性ある習得
「なぜできるのか」が分かるから、自分で応用できる。感覚頼りにならない
APPROACH
バネトレの考え方:
動きを"分解"する
バネトレは、上達したいスポーツの動作を物理的に「分解」し、上手くなるための「土台」を一つずつ作っていきます。
50m走を
1秒速くしたい
ノードにカーソルを合わせると、分解の道すじが光ります
「教える」のではなく「気づかせる」
バネトレが大切にしているのは、やり方を「教える」のではなく、上達に必要な「素材」を渡すこと。子ども自身が「なぜできなかったのか」「どうすればできるのか」を考えます
RESULT
だから、こう変わる
バネトレ前
頑張っているのに結果が出ない
何を変えればいいか分からない
「センスがない」と思い込んでいる
怪我が多い・本番で力が出ない
バネトレ後
体の使い方・必要な練習が分かる
なぜ伸びたか自分で説明できる
どんなスポーツも上達しやすくなる
自分で伸びる力・夢中になる力が育つ
できないは、才能じゃない。
動きを知らないだけ。
バネトレは、その"動きの知識"を子どもに手渡し、自分で伸びていける力を育てます。
METHOD SUPERVISION
池上 信三
レベルアップスポーツ株式会社 代表取締役
MFフィギュアスケートアカデミー オフアイスコーチ
「筋肉はゴムである」という考え方をベースに、
物理法則を応用した運動理論「プライマリーモーション」を確立し、
理論をトレーニングに落とし込んだ「バネトレ」を創案。
フィギュアスケート・ミラノ五輪銅メダリストの中井亜美選手、
東京五輪陸上5000m代表の松枝博輝選手、
順天堂大学駅伝部など幅広い競技のトレーニングを指導。
著書『筋肉を高反発ゴムに変える』、 『体育が嫌いな君たちへ』など
CREDIBILITY
確かな裏付け
TRACK RECORD
バネトレの実績
幅広い競技のトップを支えています。
中井亜美
選手
フィギュアスケート・ミラノ五輪銅
松枝博輝
選手
陸上5000m・東京五輪代表
順天堂大学
駅伝部
その他、テニス・バスケットボール・空手・フェンシング・社交ダンスなど20競技以上で、日本代表クラスのアスリートをのべ100名規模で指導。
ATHLETE NETWORK
スポ超
50競技以上・130名超の日本代表アスリートが参加するスポーツコミュニティ。
130
名+
所属アスリート
50
競技+
対応競技数
SERVICES
この"土台"を、どう活かすか
バネトレの考え方は、お子さんの状況に合わせて3つの形で受けられます。
PERSONAL
パーソナル
"今つまずいている動き"を個別に解決したい
完全1対1(スタジオ/出張・派遣)
パーソナルへ →
SCHOOL
スクール
通って"共通の運動センスの土台"を積み上げたい
週1の教室(千駄ヶ谷・木曜)
スクールへ →
ONLINE LAB
オンラインラボ
全国どこでも、自宅で継続・相談したい
動画・AI・伴走(オンライン)
近日公開予定
「できない」を「できる」に。
まずは、お子さんの動きを見せてください。
保護者の方の見学も歓迎です。
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